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Theoretical Chemistry Symposium 2008
 
 
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発表要旨原稿の様式
  • A4サイズ1ページ
  • 上下左右に25mmの余白
  • 左上隅:講演番号記入欄用の余白(横25mm、縦10mm)を確保
  • 1行目:講演タイトル【12pt】
  • 2行目:所属機関と発表者名(登壇者には○印)【中寄せ、11pt】
  • 3行目:登壇者の電子メールアドレス【中寄せ、10pt】
  • 4行目:空行
  • 5行目以降:本文【11pt】
  • なお、フォントはなるべく標準的なものを使用してください。
    • 例:Windowsでは「MS明朝」、「MSゴシック」、Macintoshでは「ヒラギノ明朝」、「ヒラギノ角ゴ」など。


<事務局からのお願い>
4月24日にプログラムを公開いたしました。
これから要旨を提出いただく方は作成した要旨の左上隅の余白(横25mm、縦10mm)に「講演番号」を挿入したpdfファイルを送付してください。
(既に要旨を送付済みの方については再送付の必要はありません)


発表要旨原稿送付方法

  • 発表要旨原稿受付期間:4月7日(月)〜 4月26日(土)[厳守]
    • 上記様式で作成した発表要旨原稿をpdfファイルに変換後、

       theoret11_youshi■sepia.chem.keio.ac.jp(■を@に置換)


      宛に添付書類として送信してください。
    • その際、以下の点の厳守をお願いします。[昨年度と形式が異なります]
      • 講演申込の際に登録したメールアドレスから送信
      • Subject欄に【要旨原稿】と記入
      • メールの本文に講演題目・登壇者の氏名を記入
      • 添付書類(要旨原稿)のファイル名は事務局側では特に指定いたしません。但し、アルファベットと数字のみから構成されるファイル名にしてください。
      • 事務局側で要旨原稿に講演番号を挿入するため、pdfファイル作成の際に、セキュリティに関する特別なオプション(ファイル内容のプロテクト等)を指定しないでください。